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パッキングケースを 開けたら クー!
こんなん出てきましたけど
バフ掛け + メッキ仕様、
さすがキラキラしてます。 |
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腰下を 分解したところです。
オーバーのクロスミッションと、スペシャルクランク、
もちろんベアリングは、すべて交換。
このベアリング交換が、メカニック泣かせなんですよ。 |
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SR500用クランクに、キャリロコンロッド
クランクピンには、ピンずれ防止の溶接加工をしました。 もちろん芯出しもバッチリ。 |
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ケースの中は、こんな感じで組み込まれています。
シンプル イズ ベスト、エンジンの基本を見るようです。 |
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加工前のバルブを並べてみました。
傘の部分が細くなっているのが、見て頂けるでしょうか、これが
軽量加工、光っているのが、ポリッシュ仕上げです。
ほんの少しと侮るなかれ、皆さんもした方がいいですよ。 |
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中央がワンオフのチタンリテーナー
上のバルブと合わせると、かなり軽量化ができる。
バルブスプリングは、もちろんヨシムラ製
ガソリンを ガンガン吸わせましょう。 |
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| ☆ヘッド加工やカムの写真を撮り忘れました。この次UPします。 ごめんなさい。 |
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いきなりエンジンの出来上がりです。
ピカピカキラキラ、ほんとに綺麗ですよ。
遠目に見ると プラモデルのようです。でも中身は、フルパワーエンジン、ドカーン!と一発200Km/h以上の
走行が可能なスペック、さりげなくSRミーティングにでも行きましょうか。 |
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| 出来上がりました。 嬉しくなって、チームアダチのスタッフと写真撮っちゃいました。 |
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SRユーザーなら わかると思います。
フレーム補強の場所やバンクをかせぐ為に
移設されたサイドスタンド。
OILクーラーは、エンジンのポテンシャルに合わせて
大型の縦型 #6 9インチ 10段 ハイパワーエンジンなら
これくらいは、冷やしたいものです。
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ストリップのSR、オートバイの軽さが、伝わってきそうです。
エンジンの真下を はうように設計された
自慢の一品、レーシングオーバルマフラー
フルエキゾーストで、わずか2.5Kg
もちろんサーキットからのフィードバックである。
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ちょっとオシャレに
PIAA φ180マルチレフヘッド
ML22ブルーリングタイプ
近頃では、BMWやベンツにも
装備されているようですよ。 |
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同じく PIAA HIDヘッドライト
PIAAのレンズとあいまって、サーチライトのように
路面を照らします。
スズカ8耐などで 実証済みです。
PIAAのステッカー横のスイッチ、HID専用。
普段は、ブルーリングだけが光ってます。 |
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ヨシムラGTメーター
STDの160km/hメーターでは、振り切ってしまうので
デジタルに、換えました。
スプロケット横の黒いやつが、センサーです。
B/Oが通過するたびに LEDの赤いランプが、光る。
11年前には、こんな部品 ワークスレーサーぐらいしか
付いてなかったのにな
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レーシングブレンボに、プラスミューφ300ディスク
ボルトは、すべてISAチタンボルトでセットアップしてあります。
見てるだけで、安心できますよね。
ホイールは、テクノマグネシオ 3.50-17を
チェリアーニフォークで、ガッチリクランプ
タイヤのグリップ感が伝わってきます。 |
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ショーワオクムラ スペシャルショックと
アルミスイングアーム、路面の凹凸を
確実に吸収する。 |
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ブレンボフローティング + グース用STDローター
ホイールは、テクノマグネシオ 4.50-17
これで タイヤの選択幅も広がる。 |
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スズカサーキットにて
オーナー 伊藤さん 今から全開走行の始まりです。
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